B.T.T.B ~原点回帰~

自分の舞台の稽古場日記や独り言なんぞを書いております
カテゴリ:観劇記( 6 )
観劇記(12月28日)
今日は仕事納めで帰りに倉吉市に立ち寄り、上井公民館で行なわれた倉吉総合産業高等学校演劇部の自主公演 「畑澤聖悟:作 修学旅行」を観てきました。

物語の舞台は沖縄県内の旅館。
平和学習を兼ねた修学旅行でやって来た鳥取県立某高等学校の女子生徒の部屋である「ゴーヤーの間」で起こった出来事が描かれています。

私はこの作品は初めて観たのですが、2005年全国高等学校演劇発表会にて青森県立青森中央高校が上演し、最優秀賞を受賞した作品だそうです。
作者の畑澤聖悟さんは当時、同校の顧問で、演劇部の為に書き下ろされた作品。
今では毎年、全国の中学校・高校演劇部20校以上で上演されているそうです。

作品は現役の中学生や高校生は非常に共感出来る内容ですし、アラフォー世代の自分達が見たら「学生時代に確かにこんな事あった」とか「こんなヤツいたわ」と懐かしさを感じる内容。

こちらの公演の方は倉吉総合産業高等学校演劇部顧問のY先生(倉吉Yさん)のブログで知り、稽古の状況についてもブログを通して知っていました。
稽古期間が短く随分と苦労されていたようです。

登場人物が多いのに稽古期間が短いというのは舞台を創る上ではかなり大変なのですが、何とかまとめてられていました。
キャストの中では我が道を行くキャラを出していたカキザキ役と一生懸命さが伝わって来た班長のヒカル役の子が好感持てました。
ただ作品を観て思ったのは個々の意識レベルにかなりの温度差が見られた事。
Y先生のブログで稽古の状況をある程度認識していましたが、ブログを見ていなくてもおそらく個々の意識レベルの温度差というものは感じたはずです。
やはりその意識レベルの温度差が演技にも出ていたように思います。
役者間の言葉と感情のキャッチボールがきちんと出来ていなかったですし、会話が噛み合ってないところも多々あり。
特に感情面では全体的に薄い感じでもっともっと大袈裟なくらい表現して欲しかったかな。
大袈裟なくらいやらないと観客に伝わらないのですよ。

まぁ、それも含めてになるのですが、やはり基礎が足りない、弱すぎる。
これはこちらの演劇部のみならず母校もそうなのですがね。
役者をする上で基礎は本当に大事です。
稽古期間が少なく時間が取れなくても基礎がしっかりしていると芝居は成立してしまうものなのですよ。

今の1年生、2年生が主軸となって活躍する来年の地区大会までに基礎レベルの向上は是非図って頂きたい。
部員数も多くて男子部員もいるこちらの演劇部の基礎レベルの底上げが出来たら非常に質の高い作品が創れると思うのです。

かなり辛口の内容で感想等を書かせて頂きました。
いろいろな状況や事情があることも理解しておりますが是非とも頑張って頂きたいと思います。
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by csb-01 | 2009-12-28 22:12 | 観劇記
観劇記(12月13日)
今日の午後1時から淀江町文化センターさなめホールで行なわれる芝居を観に行きました。

「妄想ユニット デルタ」の『キャンドルは燃えているか』です。
日野町、米子市、倉吉市の計6つの劇団から参加した精鋭たちによる合同での公演。
11月末に日野町で公演がありましたが、その時は観に行かなかったので今回行く事にしました。

率直な感想は面白かったです。
約2時間で休憩なしでしたが時間の長さはあまり感じませんでした。
さすがに精鋭達が揃っているので安心して観ていられました。
全体としてもすっきりとまとまっていましたが欲を言えばもう少し各劇団のカラーというか多少の粗さがあった方が良かったかなという感じ。
キレイにまとまっていましたが、誰か突出していても良かったかなぁという感じ。
パンチ不足な感じが多少ありました。
密かに坊っちゃんのウダウダ感と間違えたら皆に奢りという台詞に期待してましたが、まとめやがりましたなぁ(笑)
まぁ、もう二度と一緒の舞台に集まらないだろうというメンバーが揃っていたのでもっと弾けていたら面白かったかも。

ひとつ気になったのは音響が弱かったかな。
全体的に音量が小さ過ぎた感じがありました。
ピストルの効果音が妙に小さかったし全体的にBGMも小さめでもう少しレンジ上げても良かったかな。

役者で気になったのはOダッチ。
キャラ作りでわざとそうしていたのか否かは分からんが何となく棒読みっぽかったかな。
でも、逆にキャラが立っていて面白かったんだけどね。
副長、どうなんでしょ?(ちゃっかり聞いてみたりする)
あと、竜野さん役ですが....紋次郎の時の役と感じがそう変わらん気がしたんだが気のせいだろうか?
非常に良い声をしているのだけども、全体的に語尾が消えて台詞の最後の方の言葉が聞き取りにくかった。
最前列中央で観ていたので聞き取れるのは聞き取れるのだけども、おそらく最後尾のお客さんは聞き取りにくかったんではないだろうか。

これは彼だけではないんだけども、観ていて基礎の部分が普段からきちんとやっているのかどうかが何となくだけども分かった感じがしたかな。

個人的には「め~」ちゃんと尊長のRちゅんがツボでした。
「め~」ちゃんは相変わらず上手いね。
きちんとキャラを作っていたし、中学生という設定だけども、ホントにそう見えました。
そんでもって気になったのだがパンフの中にRちゅんの名前がなかったんだけども、あれはなぜ??
役者で出ていたのに名前が載ってなかったというのは???

あとはこの方を書かねばなるまい。
さんふぃ局長殿です。
かなり出番の多い役でしたが非常に安定した演技で良かったです。
稽古の時は本当に大変だったのではないでしょうか。
日野町で主婦業をしながら稽古に参加していらっしゃいますが、お子さんの事や地区の行事等でいろいろあった時には稽古に行きたくても行けない....他のメンバーと比べてもどうしても稽古不足になるでしょうし、気持ち的に焦る事も多々あった事は容易に想像出来ます。
しかしながら制約の多い中で自分が今やるべき事、その制約の中で自分に出来る事を本当に一生懸命されていたのだなぁというのが演技を通して伝わって来ました。
家族の理解があって芝居をすることが出来ているというのはもちろんですが、何よりも一緒に芝居をする仲間からの絶対的な信頼があるからこそなのでしょうね。

今回でこのユニットは解散となりますが、何年か先にまた集まってやって欲しいものです。
6劇団一緒は無理でも2、3劇団一緒にでも良いのではないかと思ってます。
色々な交流が計れたわけですから今回限りにするのは絶対もったいない!!!

今日の芝居を観て、芝居がやりたくなる病が出てきましたな。

本当に皆様、お疲れさまでした。


追伸:
副長殿、総合演出お疲れさまでした。
これだけの劇団の人間をまとめていくのは大変だったかと思います。
良い芝居を観させて頂きました。
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by csb-01 | 2009-12-13 22:09 | 観劇記
鳥取県高等学校総合文化祭 演劇発表会(2)
はい、ここからは母校の観劇記とその後です。

母校の境高校の芝居には21年前のOB&OGが揃いました。
私、Y氏、S嬢の3人。
Y氏は朝、私の車で捕まえて一緒に来てましたがS嬢は境高校の舞台を観る為だけに旦那さんと愛娘2人と一緒にわざわざ来てくれました。

昼休憩後の午後1時20分より開演。
なぜかY氏は「自分が出るわけじゃないのに緊張してる~」とそわそわ。
私はずっと稽古を見て来たのであの子達が一生懸命頑張ってくれれば良いかなぁという感じで見てました。
スタートしてから思ったのは稽古の時よりも早い。
緊張していたのかどうも台詞が早いです。
それと今回、ホールが大きい関係でステージ前面に集音マイクが仕込んであったのですがアクティングエリアを結構後ろの方に取っていたので声をマイクが拾ってくれなかった感じでした。
しかしながら中盤からはそんな事を薙ぎ払う、母校最強コンビである「邪道外道」(第4顧問命名)の登場。
第4顧問のK先生によると邪道がF嬢で外道が不思議ちゃんとの事(笑)

このおバカ(が出来る)コンビは本番でさらなるパワーアップを。
観ても笑うまいと思ってはいたんだけども、このコンビのパワーには本当に恐れ入った。
ツボに刺さりまくり笑いっぱなし。
客席のウケもすこぶる良くて、私の座っている前にいた女子高生達もウケまくってました。

ここから一気に後半まで雪崩れ込んで最後まで笑わせてくれて舞台は無事終了。

通し稽古の時には58分台だった時間が本番では54分台でした。
私が最後に見た稽古の時より良くなった箇所もあればそうでなかった箇所もありましたが上々の出来だったと思います。
何よりも観ていた観客を充分に笑わせて楽しませたのだから本当によく頑張った。

全ての公演が終わった後、客席を見たら最後部に生徒達がいたのでそちらへ移動した。
「よく頑張ったよ」と労いの言葉をかけて結果発表のある表彰式を待つ。

そして表彰式....
最優秀校の発表です。
1校はあの高校なので最初に名前が呼ばれるか否かです。

最優秀校は.....













女や~めた! 境高校















うおっ!!!!
発表された瞬間、思わず叫んでしまった。
ビックリした。
マジ??と本当に思った。
生徒もびっくりしている。
境高校が中国大会へ出場するのは実に31年ぶりとなる。
ちなみにもう1校は予想通り、米子高校でした。
今年は西部地区から中国大会へ2校出場出来る事になった。
米子高校は西部地区大会の時に特別参加公演の我々の練習会場や舞台セットである机と椅子等を提供して頂いた。
その米子高校と母校が中国大会への出場というのは正直どちらも嬉しい。

表彰式が終わった後、下に降りたら審査員の文化振興財団のSさんがおられ話しを少しさせて頂いた。
母校の審査員評価はかなり高かったそうだ。
何よりもコメディを見事に演じた事を評価して下さっていた。
今回の中国大会出場校の作風は見事なまでに「明と暗」
ひとつの地域から対極に位置する2つの作品が出た事が非常に良かったと。

最後に会場で皆と記念撮影をした。
ひょんな事から再び母校の演劇部と関わりを持つ事になったのだが、その縁がこういう結果になってOBとしては本当に嬉しい。
まさに感無量である。
中国大会へ向けてはまだまだ改善すべき点は多い。
むしろ直すところだらけなのだが、あの子達はきっとやってくれるだろう。
基礎的な事も含めてもう一度鍛え直さなければならないが、あの子達は高校生には難しい「喜劇」を演じられるだけの心の強さを持っている。
その可能性を最大限生かせるように自分に出来る範囲でいろいろやってあげたいという気持ちはある。

最後に一言.....

















後輩達よ、本当におめでとう!!
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by csb-01 | 2009-10-31 22:49 | 観劇記
鳥取県高等学校総合文化祭 演劇発表会(1)
倉吉未来中心で行なわれた高校演劇の県大会を観に行きました。
県大会を観るのは何年ぶりかもう忘れてしまったぐらいなんだけど、今回は母校が出るので朝から全部観るつもりで行きました。
非常にクオリティが高くて1日観ていてもあっという間でした。
観た高校の感想等を簡単にまとめて書いてみます。

1.倉吉総合産業高等学校
『最終試験場の9人』

県大会出場校の中で最も役者数が多い芝居(14人)
人数が多いだけあって見ごたえあり。
全体的に感情の抑揚だとか台詞のない箇所での演技で反応がなく素になってるのでは?と思うところが見受けられた。
そういった点と役者のリアクションをもっと躊躇なく豪快にやっていったら面白くなっただろうという印象を受けた。

2.米子松蔭高等学校
『夕暮れどきに』

生徒創作による創作劇。
西部地区大会では実はきちんと観る事が出来なかったので初めてきちんと観れました。
高校生らしい爽やかな芝居。
セットも凝っていて視覚的にも良し。
個人的には結構好きな作品でした。
主役の竜輝の年少期を演じた1年生の女の子と謎の男を演じた1年生の男の子の演技がとても印象に残りました。
全体としてもすっきりとまとまっていて誰もが楽しめる作品に仕上がっていた。

3.鳥取西高等学校
『真・自殺願望』

出場校の中で最小の役者3人による芝居。
非常にテンポ良く、空間も上手に使って芝居をしていました。
ただ、役者の言葉がはっきりと聞き取れない事が多く、それが残念。
これは役者自身の問題というよりは残響が大きいホール側の問題のようにも思えるが....
少人数の芝居だと常に意識のアンテナを張っていないといけない為、かなり大変であっただろうがうまくやっていたと思う。

4.境高等学校
『女や~めた』

母校につき、観劇記とその他諸々含めて後ほど(笑)

5.鳥取東高等学校
『真の芯は芯だが針としてしまいがちなのが真』

生徒創作の創作劇。
キャストは4名だが途中からは実質2人で芝居が展開される。
メインの2人の役者の声はここまで観て来た中では最も良くて言葉もはっきりと聞こえ、好印象。
ただ、ストーリーが淡々と進んでいく為、途中に音響をもっと入れても良かったのではないかと思った。
ストーリーにメリハリが少ない為に少し観るのが辛くなってしまう箇所があったのが非常に残念。

6.米子高等学校
『Henshin―ザムザ家の場合―』

F・カフカの『変身』を題材にした芝居。
西部地区大会では私が出演した特別参加公演の直前だったので今回初めて観ました。
もうね、全てにおいて他の高校よりも頭1つ以上抜き出てました。
装置は鉄筋の足場を使い、これを立体的に使う事で場面の変化を表現。
音響、照明、スモーク等...ありとあらゆるものを有効的に使っていて、非常に見応えがあり、あっという間に上演が終わってしまったという感じでした。


そんなわけで母校以外の高校の観た感想を簡単ではありますが書いてみました。
全体的に観て思ったのは自分が思っていた以上にレベルが高かった感じです。
少なくとも21年前に私が出場した頃よりは間違いなくレベルは高いです。
中国大会出場校も1校は分かりましたがもう1校はどこか悩むぐらい甲乙付け難い感じで非常に良いことではなかったかなぁと。
母校の観劇記と県大会の結果については後ほど。
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by csb-01 | 2009-10-31 21:14 | 観劇記
梨の花は春の雪
昨日、淀江町のさなめホールで行なわれた「ミュージカル劇団ゆめ」さんのミュージカル『梨の花は春の雪』を観に行きました。
松本薫さん原作で市民シネマにもなった作品をミュージカルに仕立てての公演。

物語は響子は東京でライターというやりがいのある仕事を辞めて娘の玲奈を連れて淀江に住んでいる梨農家の夫の実家にやってくるところから始まり、玲奈の家出事件を通して隣人との交流、響子が梨作りを引き継ぐ決意をするところまでが描かれていました。

ミュージカルということで映画とは違う楽しさ、笑いといった要素も沢山入ってました。

率直に言えば心温まる良い良い舞台でした。
今の日本人が失いつつある家族の絆、隣人との人間関係といったことを考えさせらたのはもちろんですが一生懸命演じている子供達の姿に感動。
素直な子供達の力は一人ひとりの力は小さくても皆で集まり一生懸命頑張れば大人の感情を震えさせる....改めてそう思わされました。

今回の舞台では映画の方にも出演されたKさんが映画と同じ役で出演されてました。
かつて同じ劇団で一緒に芝居をさせて頂いていて、最近では私が出演した舞台にも観に来て下さってました。
何年ぶりかに生で観たKさんの演技に感動。
やはりKさんはいつまでも素敵な演劇人でした。

あと、晃弘の親友の伸行をやった代表K氏の息子のG君。
よく頑張ったなぁ。
現役高校生でありながら30代の役でしかも重要な役を演じなければならないプレッシャー...大変だったろうな。
でも、相当練習したんだなというのは舞台を観てすぐ分かった。
稽古量は嘘つかないんだよね。

あと、響子さん役の方。
日南町でミュージカルをされていた方というのは知ってましたが安定感があり安心して見ていられました。
晃弘と玲奈の事で言い合いになるシーンでは演技力で晃弘役を圧倒していたしね。

最後に...今回の舞台ではちょっとハプニングがありました。
前説終了の際に階段から下りる時と芝居後半で舞台中央奥にあった階段から下りる時に躓いて転びそうになった方が...見ていてヒヤッとしましたが舞台は何が起こるか分かりません。
くれぐれも注意しないと。

公演終了後、役者が客出しの為にロビーに出て来ました。
3月に発声練習を教えに行ったこともあり、私に気付いた子は飛び切りの笑顔で「ありがとうございます!」と言ってくれました。
むしろこっちが子供達にありがとうと言いたかったぐらいで...今、日野で子供達を相手に四苦八苦しているのですが、今の日野の子供達に必要なものを淀江の子達は教えてくれた気がします。
最後に演出のあやみぃさんにご挨拶。
あちらのブログはよく拝見させて頂いているのですが、今回初めてお会いし、お話しが出来て良かったです。
あやみぃさん、本当にお疲れさまでした。
次は赤穂のミュージカルですね。
出来れば赤穂のミュージカルを観に行きたいと思ってます。
大変でしょうが頑張って下さい。
私も来月22日の日野町のミュージカルに向けて頑張ります!!
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by csb-01 | 2009-10-25 22:08 | 観劇記
観劇記+稽古場日記2009+おまけ(8月2日)
午後2時半から「お芝居くらぶ さん・ふぃーるど(^。^) with BOOM(お菓子付き)」の『蒼斬り紋次郎』を日野町のホールで観劇。

3週間後の米子公演があるのでネタバレ厳禁なので内容についてはあまり書けませんが面白かったです。
各劇団のメンバーのブログをよく見ていましたが厳しい状況だったり、役者がかなり凹んでいたり焦っていたりといった感じでしたが良い出来だったと思います。
細かい点等で修正する箇所はありそうですが楽しく観れるので8月22日、23日の米子公演は是非とも行ける人は行ってあげてください。
とても楽しめるお芝居です。

観劇後、バラシを手伝うつもりでいたのですが3日、4日の2日間行なわれるミュージカルワークショップの打ち合わせをしないといけなくなり、一緒に観に来ていたN君と図書館の方へ。
2日間講師をして頂く方とお会いして打ち合わせ。
日野町の子供達の現状を説明し、いくつかやって頂きたいことを意見させて頂きました。
こちらの要望をかなり酌んで下さり本当に感謝。
3日、4日は本当に宜しくお願いします。

打ち合わせ後はホールでミュージカルの稽古。
基礎練習をやってから第1幕5場をやる。
動きを最終的に固める為に反復で確認しながらやっていたら前半だけで終わってしまった_| ̄|○ガクッ

午後8時半に稽古が無事終了。
この後、私は月曜日の朝からの仕事の為に広島へ移動する。

かなりハードな1日でした。
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by csb-01 | 2009-08-02 23:55 | 観劇記


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